SKILL UP

能力向上
社内外研修

社外研修

独立行政法人中小企業基盤整備機構が運営する中小企業大学校を社外研修として受講しています。
きっかけは平成11年に経営管理者養成コース(第13期)を社長の野口が受講したことで、その後もリーダー候補11人が同コースを受講しています。
こういった社外研修を行い、人材を育成していくことで、企業としての付加価値を高め、全社一丸となって事業を推進していきます。

社内研修

社員が自主的に勉強できる場所として、社内研修を行っています。
特に若い世代を中心に、ビジネスカレッジやOJTなど、社員それぞれが学んでみたい分野を対象に、その分野が得意な社員が講師をします。
そうすることで、講師自身も復讐をすることになり、より理解を深めているようです。
得意な人が社内にいなければ、社外から講師の方を招いています。
また、認知症サポートや交通教室などの研修を行い知識をつけることで、普段の収集時の「地域の見守り」に活かしています。

各委員会活動

社員が各自持つ強みを活かし活躍できる分野です。
業務に必要不可欠な車両の管理を行うチームや、収集業務での経路収集時のコースを更新するチーム、HPの管理等ICTに関するチームなど様々な委員会が設置、運用されています。

電話応対向上プログラム

住民の方からのお問い合わせや粗大ごみのご予約等で頻繁に電話の応対を行っております。
更なる技術向上のために日本電信電話ユーザ協会主催の電話応対コンクールに出場のため日頃から練習を行い、近年県大会出場の社員が複数在籍しております。